地デジ・BSテレビアンテナ工事【料金満足度No.1】日本全国対応!アンテナ工事駆けつけ隊

テレビが受信障害になった?!画面が固まる原因は?誰に相談すれば?700MHz電波障害って何?ひとつずつわかりやすく解説します!

2021.08.26

テレビがうまく映らない…、ならそれは受信障害が起きているからかもしれません。
受信障害とは「電波がうまく受け取れない」ために起きる障害です。

原因は比較的にすぐに直る原因と解決まで時間がかかる原因の2つです。
そこで!この記事ではすぐに試せる対処法や解決策。
どこに相談すればよいかわからない、電場障害の相談先をまとめました。
ひとつずつ確認していきましょう。

また【アンテナ工事駆けつけ隊】では、テレビの修理からアンテナ修理。
電波の受信具合の確認まで、おこなっています。
現地調査と見積もりは無料、理由がわからない受信障害の原因も究明いたします!

まずはお気軽にご相談ください。

【アンテナ工事駆けつけ隊】は24時間365日いつでもご依頼を受け付けています!

目次

    そもそも受信障害って何?

    受信障害とは、「電波がうまく受け取れず、映像が乱れたり音声が乱れたりする現象」です。

    【受信妨害の症状】

    ブロックノイズ
    画面がブロック状に固まる
    エラーメッセージ
    「E202、受信できません」などのメッセージが出る
    音声がおかしい
    音声が出るが画面が暗い、音がとびとびになる

    では、なぜ電波が受信できなくなるのか?
    今回は大きく「テレビやアンテナなど利用者の設備が原因の【内的要因】」
    「利用者の設備以外、周囲の環境が影響する【外的要因】」に分けて解説します。

    内的要因であれば、電波の受信障害は比較的早く直ります。

    まずは、内的要因からみてきましょう。

    【内的要因】テレビが原因かも…まずはこれを試してみて!

    テレビ放送は電波を受信する「アンテナ」と受信した電波を映す「テレビ」の2つが正常に動いてテレビ放送が視聴できます。

    どちらが壊れてもテレビ放送は視聴できません。
    まずはテレビが受信障害の原因だった場合、対処法を「上から簡単に試せる順」にまとめました。

    テレビの復旧方法
    • テレビの再起動
    • 配線のチェック
    • チャンネルを設定しなおす
    • チャンネル設定から、アンテナレベルを確認
    • 周辺機器が原因かも…周辺機器を取り外す
    • テレビの台数を減らす
    • テレビ、アンテナケーブルの寿命かも…買いなおす
    • 正しく使用していない家電を使用している

    テレビの再起動

    最近のテレビは高性能なため、たまにバグや誤作動が発生します。
    電源を抜く、電源ボタンを長押しするなどして再起動をします。

    再起動の方法はお手持ちのテレビによって異なるため、取扱説明書やメーカーの公式ホームページをご確認ください。

    配線のチェック

    何かの拍子で配線がゆるんだり、抜けたりしているのかもしれません。
    テレビや周辺機器の電源を切ってから、配線を抜き差ししましょう。

    同様にB-CASカードもご確認ください。

    配線のチェック

    地上デジタル放送は地域ごとに、テレビの設定を見直さないとテレビが映らないんです。
    引っ越し後に多いトラブルですが、長年同じ地域にいても何かの拍子にチャンネル設定が初期化してしまった場合もあります。

    一度、チャンネル設定を見直しましょう。
    たいていの場合、「設定→チャンネル設定」で確認できます。

    わからなければ、お手持ちのテレビの取扱説明書などをご確認ください。

    チャンネル設定から、アンテナレベルを確認

    テレビが電波を受信できているか確認します。
    確認は、たいてい「設定→チャンネル設定、受信設定」で確認できます。

    もしもアンテナレベルの画面で「受信電波が強すぎる」なら、「アッテネーター(減衰器)」をオンにします。
    アッテネーターはたいていの場合、受信電波の確認画面でオンオフの切り替えができます。

    反対に弱すぎると出れば「ブースター(増幅器)」を設置します。
    ブースターは、屋外用と屋内用があります。
    屋根の上に設置する屋外用は危険なので、まずは室内で使える家庭用ブースターから試してみましょう。

    強力な屋外用ブースターの設置をしたいなら、【アンテナ工事駆けつけ隊】にお任せ!

    周辺機器が原因かも…周辺機器を取り外す

    ブルーレイレコーダーやチューナーなどを取り付けてテレビを見ている場合。
    ブルーレイなどの周辺機器が壊れて、うまくテレビが映っていないのかもしれません。

    一度取り外し「アンテナケーブルとテレビ」だけにしてみましょう。
    すべて取り外した状態でテレビが映れば、原因は周辺機器にあります。

    テレビの台数を減らす

    ひとつのテレビアンテナの電波を、分配器で分けて見ている方も多いでしょう。
    分波器を使うと、1台当たりのテレビの電波が弱まりテレビが視聴しづらくなっているんです…。

    使ってないテレビの配線をすべて抜いて、様子を見ましょう。

    テレビ、アンテナケーブルの寿命かも…買いなおす

    テレビの寿命は大体5~10年ほどといわれています。
    そのため、長年お使いのテレビは故障の可能性があります。

    自宅のほかのテレビはどうか?を確認してください。
    ほかのテレビが正常に映っていれば、原因はそのテレビにあります。

    しかし、ほかのテレビにも異常が見られたら原因はアンテナかもしれません。

    また、アンテナケーブルは通常テレビの購入と同じタイミングで揃えます。
    長く使っていると、どうしても劣化が起きるため買い替えを検討しましょう。

    正しく使用していない家電を使用している

    電波は家電からも出ています。
    そのため、家電から出た電波がテレビの電波のジャマをする電波干渉を引き起こすんです…。

    例えば、「電子レンジの近くに家電を置かないようにしてください」という注意書きを見たことはありませんか?
    電子レンジは高周波を使いものを温めるため、電波が発せられています。
    そのため、その電波が家電に悪影響を与えるんです…。

    同じく、古い家電、壊れた家電や発電機なども同様に電波干渉の原因になります。
    使用をやめる、テレビやテレビアンテナから距離を置くなど対策を取りましょう。

    テレビではないなら、原因はアンテナかも?

    「いろいろ試したが家中のテレビの様子がおかしい…」なら、原因はアンテナにあるかもしれません。

    しかし、後述の「外的要因」が原因の場合もあります。
    そこで、以下を確認してください。

    • テレビアンテナの向きが変わった
    • 障害物がテレビアンテナにかかっている
    • テレビアンテナの劣化
    • 悪天候の時だけテレビの映りが悪い

    上記に当てはまったら、速やかにアンテナ業者に依頼しましょう。

    テレビアンテナの向きが変わった

    台風や積雪などにより、アンテナの向きがズレたかもしれません。
    アンテナには正しい向きがあり、これが少しでもズレると電波が受信できなくなります…。

    近所のアンテナの向きと自宅のアンテナの向きが、ズレていないか確認しましょう。 もしも、過去に自宅を映した写真や動画があればそれも参考になります。

    障害物がテレビアンテナにかかっている

    木の枝がアンテナにかかっているなどです。

    電波はたいていの物質を通過して、自宅のアンテナまで届きます。
    しかし、電波は通過すれば通過するほど弱く、電波塔(テレビ塔)から離れれば離れるほど弱くなります。
    今までぎりぎり届いていた電波が、台風などの影響で木の枝にさえぎられたのかもしれません。

    テレビアンテナの劣化

    アンテナの寿命は10年ほどといわれています。
    劣化したアンテナは錆びたり、アンテナが欠損したりするので電波が受信しづらくなります…。

    アンテナの設置年数や設置した時のアフターサービスがまだ使えるか?などを確認しましょう。

    テレビアンテナの交換については、「テレビアンテナの工事費用はいくら?テレビアンテナは自分で設置できる?アンテナの選び方から配線方法まで完全説明」で費用などをまとめています。
    気になる方はこちらの記事もご確認ください。

    悪天候の時だけテレビの映りが悪い

    特に衛星放送(BS/CS)アンテナを使っている方に多いケースです。

    宇宙にある衛星から電波を送る衛星放送の電波は、水に吸収されやすい「ミリ波」を使っています。
    そのため、地上で雨が降るとミリ波が雨に吸収されて自宅のアンテナまで電波が届かなくなるんです…。

    また、地デジのアンテナでもケーブルやブースターが劣化して水が付着していたなどのケースがあります。

    悪天候が収まり次第、お近くのアンテナ修理業者や電気屋さんなどに見てもらいましょう。

    アンテナの不調なら【アンテナ工事駆けつけ隊】にお任せ!

    アンテナが傾いている、劣化しているのなら【アンテナ工事駆けつけ隊】にすぐにご連絡ください。

    【アンテナ工事駆けつけ隊】はアンテナ工事を8,000円からおこなっているアンテナ修理業者です。
    アンテナの微調整からブースターの取り付けなど、電波の受信を妨害している原因を取り除きます。

    しかも、受信確認やチャンネル設定は基本工事費用に含まれています。
    さらに8年間の施工保証もつくので、工事後も安心です。

    見積もり&現地調査は無料なので、まずはお気軽にご相談ください。

    24時間、364日ご依頼受付中!
    アンテナのことなら【アンテナ工事駆けつけ隊】にお任せ!

    電波障害、連絡先早見フローチャート

    電波障害は発生したケースによって、連絡先が異なります。
    次の章から詳しく原因や対処法をご紹介しています。

    テレビの不具合を確認しても直らない場合には、対応各所に連絡しましょう。

    電波障害、連絡先早見フローチャー

    【外的要因】テレビでもアンテナでもない、解決は時間がかかるかも…

    「テレビの様子もみた、アンテナも異常がなかった」という場合。
    これは自分の家の周りに問題がある、「外的要因」が原因です。

    まずはご近所にも同様の症状が出ていないか?確認

    外的要因が原因の電波障害は、自分の家だけでなく隣近所など広範囲で障害が発生する場合があります。
    まずは、ご近所に「最近テレビの映りが悪くなったりしないか?」などを聞いてみましょう。

    また町内会や自治体などに相談をし、「ご近所で同様のケースがないか?」を把握してもらいましょう。
    相談件数が多い場合には、自治体も調査や対処に動いてくれるでしょう。

    では、電波障害が起きる外的原因を見ていきましょう。

    • 大きな建物が建った
    • 壊れた街灯があるブースター発振が起きている
    • 強い電波を発信している場所がある
    • 700MHz電波障害の可能性がある

    大きな建物が建った

    大きな建物が建つと電波の障害物=遮蔽物になり、電波がうまく届きません。

    「建物が建ってから、自宅のあたり一帯のテレビが見づらくなった」のであれば、建物の持ち主に改善を求められます。

    「工事費用は建物の所有に求める、共同アンテナ代金をみんなで出し合う」など建物の持ち主と住民で話し合いを進めます。

    ※参照:総務省通信局

    まずは周囲で同様の被害が出ていないか確認後、次に自治体や市役所、NHKや日本電波を総括している総務省の総合通信局に連絡します。
    NHKではテレビの映りが悪い、などのNHK受信に関する技術相談を受け付けているため、調査してもらえるかもしれないんです。

    ※参考:NHK 公式

    ※参考:総務省公式サイト

    壊れた街灯がある

    電波は日々使う電気製品からも出ています。
    そのため、街に設置されている街灯(水銀灯)からも電波も発生、電波障害が起きているかもしれないんです。

    街灯の場合、暗くなったら電源が入り電気がつく「自動点滅器」が壊れ誤作動を起こし点滅。
    その点滅によりテレビが映らなくなっているかもしれません。

    日没から夜間にかけてテレビが視聴できないなら、このケースが考えられます。

    街灯を管理している自治体や市役所に報告しましょう。

    街灯に管理番号が書かれているので、そちらに連絡します。
    テーマパークやお店などの私有地の場合は、お問い合わせなどから連絡しましょう。

    また、街灯が壊れていなくても「街灯を設置してから不調が始まった、街灯の明かりが変わってからおかしくなった」などの場合も同様に各所に連絡しましょう。

    ブースター発振が起きている

    ブースターとは弱い電波を強める増幅器のことです。

    ブースター発振とは、「ブースターで増幅した電波が同じブースターの入力側に回り込み、再び増幅される」を繰り返している状態です。

    身近な現象だと、マイクのハウリングとよく似ています。
    マイクは音を拾い、増幅器のアンプが小さな音を大きな音に変えます。

    ハウリングは、マイクで拾った音をアンプが増幅、その大きくなった音をマイクで拾いアンプが増幅し…を繰り返し大きな「キーン」という音になるんです。

    この現象がブースターでも起きているんですね。

    ブースター発振は自分の家のブースターだけでなく、ご近所のブースターが起きてその影響でテレビが見えない場合があります。

    まずは、自宅のブースターを調べましょう。
    ブースターは屋根の上に設置されている場合が多いので、アンテナの修理業者などプロに依頼します。

    自宅ではなく、周囲の家でも似たような現象が起きているのであればほかの家がブースター発振を起こしている可能性があります。

    自治体や市役所の生活課などに相談してみましょう。

    強い電波を発信している場所や乗り物がある

    電波障害が疑われるのは以下のケースです。

    • 電波塔(テレビ塔)が近くにある
    • 飛行機、電車やタクシーなど乗り物無線を使う乗り物がよく通る
    • アマチュア無線の電波が疑われる

    まずは電波障害が疑われる、施設に連絡すると調査してもらえる場合があります。
    例えば、飛行機なら空港、電車ならば鉄道会社といった具合です。
    詳しくは、空港や鉄道会社などのお問い合わせページやお客様窓口にご連絡ください。

    次に自治体や市役所、NHKや総務省の総合通信局に連絡します。

    また、ご近所にテレビアンテナとは違う細い棒状のアンテナや小さな鉄塔のような形の電波塔が立っている場合。
    家主がアマチュアを利用している、無線家かもしれません。

    近年は、家電のハイテク化に伴いアマチュア無線でも電波干渉が起きるケースも発生。
    無線家が配慮していても、知らず知らずのうちに電波障害を起こすケースもあるんです。

    アマチュア無線も同じように、自治体や市役所、NHKや総務省の総合通信局に連絡します。

    無線家の方は、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟のホームページに「もしも電波障害の連絡を受けたらどうすべきか?」が掲載されています。 ご近所との適切な対処や効果的なフィルターの情報も紹介されているので、詳しくはそちらを参考にしてください。

    ※参考 一般社団法人 日本アマチュア無線連盟

    700MHz電波障害の可能性がある

    700MHz電波障害とは次の章で詳しく解説していますが、一言でいうと「携帯電話の周波数が増えたため」に起き始めた障害です。

    この問題に関しては「一般社団法人700MHz利用推進協会」に連絡をする。
    もしくは総務省が同じ問題で有効とするブースターに「DHマーク710」がついた製品を取り付ける
    かのどちらかになります。

    また、すでに「一般社団法人700MHz利用推進協会」からお知らせのチラシが届いている方もいるかと思います。
    「どんな協会かわからない…」という方は、次の章を参考にしてください。

    700MHzの受信障害って?一般社団法人700MHz利用推進協会って何?

    「電波ってなんだか怪しい…。まさか詐欺じゃ?!」とドキッとしている方もいるかもしれませんね。
    一般社団法人700MHz利用推進協会は、ドコモやソフトバンクなどの大手の携帯事業者からなる組織です。
    そのため怪しい団体では、ありません。

    団体の目的を一言でまとめると「地上アナログ放送で使っていた700MHzの周波数帯を携帯電話で使うことになったが、混信の恐れがあるため対応します」ということ。

    何が何やらよくわからないですよね。
    詳しく解説します。

    その前に、電波の仕組みについて

    説明の前にちょっとだけ、電波について解説します。
    電波とは電気のエネルギー波のことです。

    電波は強さによって特性が異なります。
    例えば、テレビとスマホで使われている極超短波はまっすぐ進み、小さなアンテナでも受信できます。

    超長波は、地表に沿ってどこまででも進み続け、受信には大きなアンテナが必要です。
    超長波は水の中も進むので、潜水艦の通信に利用されます。

    それぞれの特性に合わせた電波は、潜水艦、航空機通信、AMラジオや衛星放送などさまざまな通信分野で利用されています。

    電波の強さは「周波数」で表します。

    電波は資源!2011年の地デジ化は700MHz帯をあけるため

    電波には、専用道路のようなものがありこれを「周波数帯」と呼びます。

    電波はさまざまなものに使われているので、もしも周波数帯を決めずに適当に電波を流していると電波が混じりあいうまく通信ができない「混信」が発生してしまうんです…。

    混信はテレビの場合、ブロックノイズなどの不具合が発生します。

    無線の場合、救急車の無線が聞こえなくなる、飛行機の離着陸ができなくなるなどの重大な事態を引き起こします。

    そのため、「テレビはこの周波数帯、飛行機はこの周波数帯」と総務省が決めて混信しない仕組みになっているんです。

    しかし利用できる電波には限りがあります。

    電波を増やすため、地上アナログ放送から少ない電波でテレビ放送ができる地デジへ2011年に移行しました。
    (正確には地上アナログの分とFPU/特定ラジオマイク分)

    そして、空いた分の周波数帯を新たに携帯電話(スマホ)に利用し始めたんです。
    この元・地上アナログ放送で使っていた周波数帯が「700MHz帯」でした。

    一般社団法人700MHz利用推進協会とは

    現在地デジ化で浮いた700MHz帯は、携帯電話(スマホ)が利用しています。
    しかし、隣り合った周波数は混信しやすく一部地域によっては地上デジタル放送と携帯電話の電波が混じったノイズとなり、テレビの映像が乱れやすくなったんです…。

    そこで一般社団法人700MHz利用推進協会が混信をなくすために、各家庭のテレビアンテナなどを工事しているんです。

    一般社団法人700MHz利用推進協会は、ドコモやソフトバンクなどの大手の携帯事業者からなる組織です。

    工事が必要な場合には事前にチラシを配布し、工事をおこないます。
    工事に伴う費用の請求はありません。

    もしもチラシが入っていたらテレビが無料で直るかもしれないので、この機会にテレビを直しましょう!

    参照:一般社団法人700MHz利用推進協会

    ただし、対策や無料工事は700MHz電波障害が起きそう、すでに起きた地域が対象なのでそれ以外の地域の方は対象外です。

    700MHz電波障害以外が原因でテレビが視聴できないと思われるため速やかに、自治体などに連絡。
    もしくはアンテナ修理業者などに調査を依頼しましょう。

    また、今度新たに家を建てる、ブースターを増設するという場合。
    ブースターに「DHマーク710」がついた製品を総務省が推奨しています。
    設置を考えている方はお近くのアンテナ修理業者にご連絡ください。

    ブースターの取り付けは【アンテナ工事駆けつけ隊】にお任せ!

    まとめ

    電波受信はテレビやアンテナ、周囲の状況によって対処法が異なります。
    ざっくり分けると「電波障害の症状が自宅だけ」ならば、アンテナ業者に修理や調査を依頼します。
    しかし、「あたり一帯に電波障害が出ている」ならば、自治体や対応各所に連絡します。

    また、【アンテナ駆け付け隊】では、電波の強さなどの調査もおこなっています。
    「テレビが見えない原因が知りたい」のであれば、お気軽にご相談ください。